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- 2008/08/20(Wed) -
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アレルギー続編。。。
- 2007/10/06(Sat) -
皮膚科専門の病院はどこも家から遠くて通院していくのは
やはり難しいので近辺の良さそうな病院に行って診察をしてもらう事にしました

でも特に皮膚に力を入れて治療に当たっている病院ではなく
しかも先生の方針で何でもかんでも検査を薦める訳では無さそうで
その日の診断はやはり「アレルギー」と言う事でお薬を出して頂くだけでした〜
リンも診て頂きましたがリンは「アレルギー無し
との診断結果でした〜

病院のお薬もシュウにすぐ効いて「ホッ」
としたのもつかの間・・・・
お薬を飲む様になって2日目の夜ご飯から食欲が落ちてしまいまい
それからは日に日にもっとご飯を食べなくなって
しまって眠っている事が多くなってしまいました

そして私は近辺で皮膚科専門の病院ではないけれど
皮膚に関して詳しく勉強されている病院を知り合いの方
に教えて頂き、すぐその病院にシュウ・リン
を連れていき診察をして頂きました

シュウが服用していたお薬を持っていき事細かく
今までの経過と今現在の様子を先生にお話ししました。

やはり診断は「アレルギー」だと言う事でした
リンも診て頂きましたが同じく「アレルギー無し」との診断でした

先生はその場ですぐお薬の計算をして下さり血液検査もしてその結果
シュウの今の状態はお薬の副作用によるものだと言う事で
血液検査の結果内臓には異常は無く「ホッ」としたのですか
何と栄養状態が良くないとの結果が出てしまいました
お薬もシュウの年齢・体重を考えたら少し多すぎ
だったそうです

先生が言うにはシュウが服用していたお薬はアレルギー
のお薬として一般によく使用されるそうで人間にも服用が可能で副作用
としては人間の場合のみ睡眠障害・体のだるさが出てワンコには
その様な副作用は認められないとのお話しでした。

シュウにその様な副作用が出てしまった事に対して
先生は「例外」だと言っていました

そしてシュウが感受性が強い子なので恐らくその様に出て
しまったのではないかともお話しされていました

こちらの病院でのお薬はきちんとその子の年齢・体重を確認した上で
その子に合ったお薬を正確に計算をしてくれ粉末にして出してくれます

今、服用して頂いているお薬は4段階のうち1段階の痒み止めの
お薬と食欲増進のお薬そして体力が弱った時に与えるサプリです。

今現在のシュウの様子は睡眠障害は無くなりましたが
まだ元気がなく食欲もあったりなかったりの繰り返しです
なので先生のアドバイスもあり今のシュウのご飯
少しでも食べてくれる様に食いつきの良い完詰めにフードを少しトッピング
して、その日1日あまり食べない時はお友達からとっても栄養がある
レシピを教えて頂いたので、それをあげる様にしています
ご飯を食べない時があってもレシピの食材はどれも
シュウが大〜好き物ばかりなので必ず完食してくれるので
とっても助かっています
お友達本当にありがとう〜


元気を取り戻すまでにはまだ日数がかかりそうです
1日も早く元の元気なシュウに戻ってくれる事
を願ってやみません

アレルギーは中々完治が難しく一生お薬を服用しなくては
いけないらしく私はシュウの今後の体の事がとても
不安で心配だったのでその事を先生にお話しすると「今後シュウちゃんの
アレルギーの状態を診ていきながら○○さんとその都度相談して
お薬をコントロールしていきましょう
と、とても温かみのあるお言葉をかけて下さいました〜
私の願っていた皮膚科専門の病院ではないのですが事細かく丁寧に
お話しをして下さって何よりその言葉に本当に温かみを
感じとっても嬉しくシュウを安心して
任せられるなと感じました

今回ルイ・シュウの事では色々な事を
考えさせられ勉強にもなりました
その1つとして病院は決して1箇所だけで
全てを判断してはいけないと言う事です
その事では今までの私の考えが全く変わりました

シュウがアレルギーになってしまい今後お薬を服用
し続けなくてはいけなくなってしまい、その事が正直とっても
嫌で可哀想ですがでも現実をしっかり受け止めていこう
と思っています

ちなみにシュウのアレルギーは中でも軽症と言う診断
でまだ何のアレルギーなのか分からないので今現在
のシュウのアレルギーの症状を考えシュウに必要だと
思われる検査項目を調べて近々検査をする事になっています

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アレルギー(>_<)
- 2007/10/01(Mon) -
夏前からシュウが前足を(1本だけ)舐めていて赤く
なってしまったので実はルイの手術の時にかかりつけ
だった病院で診察してもらっていて、その時の診断は
癖で舐めていて肉球は特に炎症は起していないのでお薬を出す
必要は無いとの診断でした〜

その頃、私が少しの期間忙しくシュウ・リン・ルイ
のお世話は最低限度の事しかやってあげられなく忙しさも落ち着き
気がつくとシュウの4本の足全部が赤くなって
しまっていました

私はかかりつけだった病院を信頼していたので
「癖で舐めてるんだろう」と思ってしまい舐めない対処方法を
考え靴下を履かせたりしてましたが、どうしても靴下が脱げて
しまい靴下を履かせるのも止めにしてシュウ
気をつけて見ていくようにして舐めてたら注意して止めさせる様に
していましたが一向に舐めるを止める気配がなく「もしかしたら
アレルギーなのかも」と感じ、その頃丁度ルイ
の歯の1ヶ月検診が近づいていたので、その日を待って病院
でシュウも一緒に診てもらう事にしました

病院に行きルイ
下の記事に書いた通りの診断結果で
シュウは私の方から「アレルギーじゃないかと・・・」
と伝えたのです

そしたら足だけ見て「あ〜アレルギーですね〜」との診断
他の部分のチェックも全然無しなんです
そしてすぐ血液検査を・・と言われ「血液検査をして、その項目に
アレルギーが無かったらどうするんですか
と私が尋ねると「そしたら皮膚科の専門の病院に行かれた方が
良いと思います」と言う言葉が返ってきたので私は「じゃあ皮膚科の
病院を紹介してもらえませんか」と言うと
「うちでは皮膚科の病院は分かりません」という、とっても信じられない
驚きの返答が返ってきました

本当に適当な診断をしてヤブ医者だと今では思っています

幸い血液検査はシュウが朝ご飯を食べてる
という事でやりませんでしたが私は、もうその時点で
かかりつけの病院に通うのは止めよう
思ったので結果的には検査をしなくて良かったと思っています。

実はルイ・シュウの問題が同時に
きてしまったのでネットで皮膚専門の病院
歯の専門もしくは力を入れている病院を探したのです

そしてシュウもお友達や知り合いの方に近辺で
良さそうな病院を教えてもらいネットでも
皮膚専門の病院を見つける事ができました〜

と・・・(*_ _)人ゴメンナサイ
又々お話しが長くなってしまうので続きは次回の更新で。。。。

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ルイの歯・続編。。。
- 2007/09/27(Thu) -
ルイの病院に行った日がの記事の25日で全部書くつもりだったのですが
書いてるうちに長くなってしまったので2回に分けて書く事にしました

電話で仮予約をした際に診察の結果によっては当日
手術ができるとの事でその際の注意事項を聞いて前日の夜ご飯
は午後6時までに食べさせ、でも水分はOKで翌日(25日)
はご飯&水分は一切あげないようにとの事でした

私は手術をしない結果になった場合と診察して頂いて納得がいかなく
少しでも不信を抱いたら何もしないで帰ろう
思っていたのでご飯と水分とおやつを持って行きました

病院での診察は前もって「院長先生に・・・」と言って
下さっていたので予定通り院長先生に診て頂きました

まずは体重測定をして次に触診をして次に一番肝心な歯の診察を
して頂きました

くまなく歯をじっくりと診て下さり「大丈夫ですよ〜ちょっと
中(下の犬歯)には入っていますけど、でも正常範囲内ですから
矯正をする必要は全くありませんよっ
との診断結果でした〜

その後に先生が「歯茎が固まっていてもマッサージする事によって
歯は動くんです。ルイちゃんは、まだ小さいので
小さければ小さい程その可能性は高いんです。この状態でも
全然問題はありませんけど、犬歯が奥に入ってるのが気になるのでしたら
マッサージをしていても構いませんよ」
と言って下さり、その後、歯の模型を出して今ルイ
歯がどんな状態なのか又矯正しなくてはならない歯の状態は
どんな感じなのか等々詳しく説明して下さいました

説明をして下さったのは良かったのですが、もう私はその時点で
「ホッ」としたのと同時に今まで張り詰めていたものが一気に
出てしまい先生のお話は耳には入っていきませんでした〜

そして先生は「殆どの獣医師は歯の事は学んでいないんです」
とも言われていました

矯正をする必要が全く無い事にたいして最後に先生が
「良かったですねっ」との、とても優しいお言葉をかけて
下さり、とっても感動しました

実はルイの事では以前から気になっていた症状
があって、それは以前から目の充血が点眼しているにも
関わらず全く改善されなかったので今回、目の診察も
一緒にお願いして診てもらいました。

目の検査も一通りやり、なんとルイは軽症の
結膜炎と、もしかしたらアレルギーの可能性があるかも
との診断で、とりあえず点眼で経過を見ていきましょう
との事で点眼が無くなり次第、又、病院に行く事になっています

でもこちらの病院なら今後シュウ・リン・ルイを安心して任せられそうです

今までのかかりつけの病院でルイ
の抜歯の手術の際に目の検査をお願いして検査をやって頂いて
「何も問題が無い」との事でそれ以前にも何度か目を診て頂いていて
「チワワは目が大きくて出ているので充血しやすい」
との診断だったのです

ルイの歯の事といい目の充血の事といい
全て誤診だったと思わずにはいられず
それを思うと怒りでいっぱいです

ワンの事に関してまだまだダメな私ですが
物言えぬ我が子・・・何が一番良いのか
何が一番最善の方法なのかと言う事又その他
もろもろの事を色々改めて考えさせられました

ちなみに手術をしなくて良いと言うとっても嬉しい結果に
なりましたので帰りに近くの公園に寄りルイ
ご飯とお水をあげました〜
お腹も喉も渇いていた様で美味しそうに食べていました
今回は電車で行って、しかも殆ど入り慣れていない
キャリーに入れての移動でしたが吠える事も鳴く事もなく
とてもお利口さんでいてくれました〜
そんなルイが益々愛おしかったです(親バカですみません)


☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…

25日の中途半端な記事にも関わらずコメントをして下さった皆さん
ありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ
とっても励まされました〜

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ルイの歯 その後。。。
- 2007/09/25(Tue) -
少し前の記事にルイの歯の事を書いたのですが
1ヶ月経ったので歯の状態を見せに病院に行き
診察をして頂きました

が・・・・・・

以前、担当して頂いた獣医師とは違う獣医師が今回
診察したのですが以前担当して頂いた獣医師とは
違う事を言ってきて話しの内容の行き違いがあり
しかも今回の獣医師が言ってきた話しの1つに
「どうですか〜?少しは手前にきましたか〜?」
と言う事と、きちんとカルテを確認せずルイ
犬歯が下なのに上の犬歯を見ていたんです

そして挙句の果てには根元の歯茎が固まってしまったら
もう歯は移動する可能性は低いと言ってきて、でも
そう言ったわりには根元の確認もしてくれないので
私の方で「根元を確認して下さい」と言い確認をして
「もうほぼ固まっていますね〜でも後1ヶ月
マッサージを続けて下さい」と言われ変化がない様なら
犬歯の先を削るか犬歯を抜くか?どちらかの選択を
しなければならないと言われてしまいました

そして歯を削った場合2週間位、痛みと違和感があって
その間、食欲減退になるそうです

以前ネットでワンコの歯の矯正が可能と言う記事
を見た事を思いだして私はすかさず「矯正はやっていますか?」
と聞くと「やっていません」との返答でした

今で良かれと思って通っていた病院でしたが、この件で
不信を抱き一気に信用ができなくなりました

言っている事が全くもって全然納得いかずルイ
そんな辛い思いや可哀想な事は絶対させたくなくルイ
にとって1番の最善の方法は「やっぱり矯正しかないっ
と思い家に帰ってすぐにネット
検索して歯に力を入れている病院を探しました

そして見つけました

全は急げなので、すぐそこの病院に電話をして今までの経過と
今現在の状態と獣医師から2つに1つの選択肢を
選ぶ様にと言われているとお話しをして
そして矯正は行なっているか?と言う事を伺いました。
そしたら矯正も行なっているとの返答で、すぐ仮予約を入れました

少しお話しが長くなってしまうので続きは次の更新で。。。。

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動画 初挑戦!!!
- 2007/09/24(Mon) -
          ちょうだ〜いっ




ルイにも最近では色々な食材をあげていますが
レバーはルイも初試食で〜す

レバーはリンが全然ダメなので
ルイはどうかな〜
と思っていたのですが「クンクン」と
匂いを嗅いで確かめる事もなく(笑)
抵抗もない様で「ちょうだ〜い
ってお利口さんでお座りして待っています

どうやらレバーが美味しかった様でこの後も
「もっとくらさ〜い」ってしばしお座りして
待っていました〜(笑)

動画初挑戦の1番バッターはルイでした〜
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